2024年、SharePointユーザーの皆様、あけましておめでとうございます!2024年1月の最新リリースでArcGIS for SharePointにいくつかの機能強化とバグ修正を行いました。新しい改善点を体験するには、Microsoft App sourceから最新バージョンのArcGIS for SharePointをインストールしてください。<\/P>
ArcGIS for SharePointをご利用中に感じた改善点、ご提案、制限事項などがありましたらぜひお知らせください。<\/P>
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利便性向上アップデート<\/STRONG><\/P>SharePointドキュメントライブラリの任意の列にアップロードされた画像が、Webパーツや「edit locations」ポップアップでサムネイル表示されるようになりました。 <\/LI><\/UL>このアップデート以前は、画像がSharePointの「image」タイプの列にアップロードされた場合のみポップアップでサムネイルが表示されていました。この強化により、SharePointドキュメントライブラリの任意の「default」列タイプにアップロードされた画像ファイルもArcGIS Webパーツおよび「Edit locations」ポップアップでサムネイル表示できるようになりました。<\/SPAN><\/P>
<\/span><\/P> <\/P> <\/P>バグ修正<\/STRONG><\/P>Geosearchがビュー モードで動作するようになりました。<\/LI>Edit locationsでドロップダウンに経度と緯度が表示されるようになりました。<\/LI>SPリストレイヤーが存在する場合、「ドキュメントをジオタグ付けする前に少なくとも1つの可視フィーチャレイヤーがマップに存在している必要があります」というエラーメッセージが削除されました。<\/LI>Demographic特権が無効の場合、Premium Demographicレイヤーへのアクセスはできなくなりました。<\/LI>MFAが有効な場合、分析機能にアクセスする前にサインインページへリダイレクトされます。<\/LI>レイヤー追加後、匿名ユーザーでもレイヤーオプションボタンが有効になりました。<\/LI>特定のArcGIS Onlineロールを使用してMy organization/My groups ArcGIS Onlineフォルダーを共有する際の権限が更新されました:アカウントロールに「Share with public/My Organization/My Groups」権限がない場合、共有ペインでPublic (Everyone)/My Organization/My Groupsオプションは無効になります。<\/LI><\/UL> <\/STRONG><\/P> <\/STRONG><\/P>便利なリンクとリソース<\/STRONG><\/P>ブログ投稿と更新情報<\/STRONG><\/A><\/P>SharePoint OnlineのEXIFデータ<\/STRONG><\/A><\/P> <\/STRONG><\/P> <\/P>