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Portal for ArcGIS は ArcGIS Online に似ていますが、イントラネット上で動作します。このソフトウェアを有効化するには、Portal 上で使用したいレベル 1 およびレベル 2 の名前付きユーザー数を選択し、My Esri -> My Organization -> Licensing -> Generate Portal for ArcGIS licenses で認証番号を作成する必要があります。認証番号を取得したら、その認証番号を Portal 上で有効化することで、作成したレベル 1 およびレベル 2 の名前付きユーザー数が開放されます。<\/P>
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- バージョン 10.5 までは、フルアクセス権を持つレベル 2 のみでした。<\/LI>
- 10.5 以降は、レベル 1 とレベル 2 を提供しています。
- レベル 2 は以前と同様にソフトウェアへのフルアクセス権です。<\/LI>
- レベル 1 は読み取り専用アクセスです。<\/LI><\/UL><\/LI><\/UL>
<\/STRONG><\/P>Portal for ArcGIS ライセンスの生成<\/STRONG><\/P>お持ちのライセンスのバージョンに応じて、以下の組み合わせの認証番号を生成できます。10.2 6 10.4.1 レベル 2<\/LI>10.5 6 10.5.1 レベル 2<\/LI>10.5 6 10.5.1 レベル 1<\/LI>10.6 レベル 2<\/LI>10.6 レベル 1<\/LI><\/UL><\/LI>以下のルールに基づき、他のバージョンの認証番号も生成可能です。10.6 をお持ちの場合、以下のバージョンの認証番号を作成できます。10.2 6 10.4.1<\/LI>10.5 6 10.5.1<\/LI>10.6<\/LI><\/UL><\/LI>10.5 6 10.5.1 をお持ちの場合、以下のバージョンの認証番号を作成できます。10.2 6 10.4.1<\/LI>10.5 6 10.5.1<\/LI><\/UL><\/LI>10.2 6 10.4.1 をお持ちの場合、以下のバージョンの認証番号を作成できます。10.2 6 10.4.1<\/LI><\/UL><\/LI><\/UL><\/LI>レベル 1 の認証番号を有効化するには、必ず Portal 上でレベル 2 の認証番号が有効化されている必要があります。<\/LI>ライセンスはこれらのルールに基づき、認証番号生成時に組み合わせることも単独でも可能です。<\/LI><\/UL> <\/P><\/P>
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新しいプロビジョニングファイルの作成<\/STRONG>
- Portal for ArcGIS 認証番号を使用してプロビジョニングファイルを次の手順で生成できます。
- Licensing -> Create New Provisioning File に移動します。<\/LI>
- 製品タイプを選択:ArcGIS for Server または ArcGIS Enterprise<\/LI>
- バージョンを選択します。<\/LI>
- ライセンスタイプを選択:Portal for ArcGIS(選択した製品タイプによります)<\/LI><\/UL>