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GEOHAB(Marine Geological and Biological Habitat Mapping)は、底生生息地および生態系の生物群集や種の多様性の代理指標として、生物物理的(すなわち地質学的および海洋学的)指標を研究する海洋科学者の国際的な協会です。<\/SPAN><\/P> <\/SPAN><\/P>GeoHab 2017年の年次会議は、カナダのノバスコシア州で初めて開催され、ノバスコシア・コミュニティ・カレッジ(NSCC)ウォーターフロントキャンパスにて、2017年5月1日(月)から5月5日(金)まで行われます。 <\/SPAN><\/P><\/P>2017年GeoHabワークショップのプログラムを添付しております。今年のワークショップはOcean Mapping技術に焦点を当てており、5月1日(月)にNSCCウォーターフロントキャンパスで開催されます。 <\/P><\/P>セッションの中には、EsriのKevin ButlerとDrew Stephensが教える「Analysis, Visualization and Sharing of 3D Ecological Marine Data」があります。<\/P><\/P>このワークショップの目的は、参加者にさまざまなOcean技術ベンダーから提供される最新かつ最高のOcean Mappingツール(ハードウェアおよびソフトウェア)の革新を直接体験する機会を提供することです。これには最新ソフトウェアツールのハンズオントライアル、技術開発に関する教室セッション、およびハードウェアのフィールドデモが含まれます。さらに、技術について議論し、海底マッピングに関連する将来のR&D活動を特定する全体会議も行われます。<\/P><\/P>登録はGeoHabウェブサイト(http://geohab2017.wixsite.com/geohab2017)で受け付けています。なお、参加者はメインのGeoHab会議に登録しなくてもワークショップのみ登録可能です。<\/P><\/BODY><\/HTML>