<\/HEAD>
ArcGIS Pro 2.5のOriented Imagery Catalog Management Toolsのユーザーは、Oriented Imagery Catalog (OIC)を入力としてツールボックス内のいずれかのツールで参照するときにクラッシュが発生することがあります。 <\/P>
<\/P>
このバグは次回のArcGIS Proリリースで修正されますが、それまでの間の回避策があります。クラッシュを避けるために、OICへのナビゲートにブラウズフォルダアイコンをクリックしないでください。ファイルをブラウズする代わりに、OICファイルのパスをコピーしてGPツールの入力フィールドに貼り付けてください。<\/SPAN><\/P><\/P>Windowsでこれを行うには:<\/P>Windowsファイルエクスプローラーを開きます。<\/LI>OICファイルに移動します。(プロジェクトのジオデータベースで作成した場合、OICファイルはデフォルトでC:\Users\[username]\Documents\ArcGIS\Projects\[Project Name]\[OIC name]にあります。)<\/LI>OICファイルを選択し、「パスのコピー」をクリックします。(ファイルパスの周囲にある引用符は削除する必要があるかもしれません。)<\/LI><\/OL>
<\/P>4. ArcGIS Proで、GPツールのInput Oriented Imageryフィールドにパスを貼り付けます。
<\/P><\/BODY><\/HTML>