皆さん、こんにちは。<\/P>
現在のdrone2mapのワークフローについて簡単な質問です。私がM3EとTrimble GPSの両方でRTK補正に使用しているNTRIP基地局はNAD 1983 (2011)で報告しています。したがって、GCPもNAD 1983 (2011)で収集しており、画像のCRSも同じ基地局をRTKに使用しているためNAD 1983 (2011)です。 <\/P>
問題は、GCP(またはこの場合はチェックポイント)をdrone2mapにインポートするときに発生します。収集したのと同じCRSのままにしておくと、drone2mapはプロジェクトの参照システムをWGS 1984 UTM Zone 12N HRS with NAD 1983 (2011) VRSにデフォルト設定してしまいます。そのため、コントロールがプロジェクト内にあるためdrone2mapでシステムを修正できず、プロジェクト参照システム(または変換も)が変更できません。もちろんWGS 1984 HRSとNAD 1983 VRSは互換性がないため変換は存在しません。したがって、Proに入りチェックポイントをWGS 1984に投影し直すという余分な手順が必要になります。<\/P>
製品は投影CRSである必要があることは理解していますが、それならなぜデフォルトをNAD 1983 UTM Zone 12Nにしないのでしょうか?プロジェクトのすべてのデータがNADである場合、WGS参照システムにデフォルト設定されるべきではありません。もしNAD 1983 UTM Zone 12Nにデフォルト設定されれば、変換は不要でチェックポイントを再投影する必要もありません。 <\/P>
これにより、私が地元の大学向けに大量に作成している各オルソ画像ごとにチェックポイントを再投影する時間を節約できます。<\/P>
そこで質問です:地理座標参照系にあるGCPをインポートする際にdrone2mapが想定するデフォルトの投影参照システムを変更する方法はありますか?<\/STRONG>再投影は確かに簡単で速いですが、余分で不必要な手順でありワークフローを長引かせるだけです。すべてのプロジェクトデータがNADでインポートされる場合、ソフトウェアがデフォルトでNAD投影システムを想定する方が理にかなっています。<\/P>ご意見やアドバイスをいただければ幸いです。<\/P>