第 15 回 GISコミュニティフォーラム 開催報告

Document created by makoto_maruyamaesrij-esridist Employee on Jun 3, 2019Last modified by makoto_maruyamaesrij-esridist Employee on Sep 8, 2019
Version 9Show Document
  • View in full screen mode

はじめに

2019 年 5 22 () 24 ()、東京ミッドタウン 六本木にて第 15 回 GISコミュニティフォーラム及びプレフォーラム・セミナーが開催されました!

GeoNet ブログでご紹介した各開発者向けのテクニカル セッションへも、たくさんの方にご参加いただきました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

 

各開発者向けのテクニカル セッションでは、ArcGIS 開発者向け製品の概要やコードによる活用方法、最新情報などをご紹介しました。

テクニカル セッションの発表資料は ESRIジャパンのサポート サイトで公開しております。都合によりご参加できなかった、見逃してしまった、または資料をもう一度見たい…といった方々は是非ご活用ください (Esri 製品サポートへのログインが必要です)

また、セッションで使用したソースコードなどは今後 ESRIジャパンの GitHub や GeoNet ブログでも順次公開を予定しておりますので、あわせてご期待ください。

 

発表資料およびソースコード

セッション タイトル

発表資料 (要ログイン)

ソースコード (ブログ・GitHub) ※

ArcGISユーザーのためのデータハンドリング ~さまざまなデータ活用の第一歩~

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/63983/0/filename/a_id_7697_22_r5_1130_02.pdf

ArcGISでデータサイエンスしよう ~GIS 解析とそのプロセスの新しい共有方法~

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/64417/0/filename/a_id_7697_22_r5_1600_02.pdf 

ArcGISでデータサイエンスしよう ~より高度で自由な地理空間分析へ~

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/63995/0/filename/a_id_7697_22_r5_1650_02.pdf 

Web GISで集めたデータをArcGIS Proでも活用しよう!~レポート作成までのステップ~

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/64000/0/filename/a_id_7697_22_r7_1600_02.pdf 

Pythonで始める自動化処理

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/64007/0/filename/a_id_7697_22_r9_1650_02.pdf 

 

ArcGIS Developerセッション ~開発者向け サブスクリプション徹底活用~

https://esrij-esri-support.custhelp.com/ci/fattach/get/64353/0/filename/a_id_7697_24_r5_1530.pdf 

 

 ー

GeoNet ブログやソースコードを公開後、表のリンクを更新予定です。


関連リンク

Attachments

    Outcomes