GIS 学会ハンズオン セッション「Python を使って作業の効率化を図ろう!」資料公開

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はじめに

2018 年 10 月 21 日に首都大学東京で開催された GIS 学会で、ハンズオン セッション「Python を使って作業の効率化を図ろう!」を実施し、多数の方にご参加いただきました

 

このセッションでは、Python / ArcPy を使って処理をしてみたい方や Python 初心者の方を対象に、Python や ArcPy を使うとどのようなことができるのか、また ArcGIS Desktop で実現するツールやアドインの作成による作業の効率化についてご紹介しました。

 

ハンズオン セッションで使用した資料のデジタル版と、ハンズオンで使用したデータを ESRI ジャパンの GitHub 上で公開しております。ご都合により参加できなかった方や ArcPy を使ってみたい方、処理の自動化を検討している方は是非ダウンロードしてご活用ください。
また、セッションで発表した内容を GeoNet ブログでも「Python を使って作業の効率化を図ろう!」シリーズ記事として複数回に分けて掲載していきますので、合わせてご期待ください。

 

資料および使用データ

1.ハンズオン 資料:Python を使って作業の効率化を図ろう!.pdf
2.ハンズオン 使用データ

 

関連リンク

ArcGIS Desktop

ArcPy

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